Recruit 採用情報
20年間、変わらない仕事への向き合い方がある。
それが、ワンエイティという会社だ。
SCROLL
本気でやってみたら、夢中になっていた。
私たちはずっと、そういう仕事のしかたをしてきた。
デジタルマーケティングという領域で20年。 クライアントの課題に本気で向き合い続けてきた経験と、 その過程で感じた本質的な面白さを、 次の世代へ手渡したいと思っている。
誰にでも好かれる会社をつくるつもりはない。
同じ価値観を持つ人と、いい仕事がしたい。
それだけを、ずっと大切にしてきた。
仕事は、何をするかより、どう向き合うか。
私たちは、その考え方を大切にしている。
マーケティング・クリエイティブ・テクノロジーが交差するこの領域で、 私たちはいつも同じ問いを持って仕事をしている。 「どこまで本気で向き合えるか。」
データを、
次の一手に変える。
クライアントのビジネスデータを読み解き、「何をすべきか」を導き出す。 数字の表側だけを見るのではなく、その裏にある課題と可能性を掘り当てることが、 私たちのスタート地点だ。
クリエイティブを、
意思決定に変える。
広告・コンテンツ・Webデザインを通じて、見た人の意思決定を動かす。 「伝わった」で終わらず、「行動が変わった」にたどり着くまで、 考え続ける仕事だ。
施策を、
資産に変える。
マーケティングシステムの設計と実装。 やって終わりの施策ではなく、クライアントの事業そのものに根づく仕組みをつくる。 それを私たちは「実装」と呼んでいる。
OWN BASE
WORK
/ オウンベースワーク /
場所を自分で選べるのは、成果に対して自分で責任を持てる人に許されることだと、 私たちは考えている。
自律した仕事への向き合い方が先にあって、 その結果として場所が自由になる。 それをOWN BASE WORKと呼んでいる。
制度ではなく、姿勢の話だ。
OWN BASE WORKは、自由ではなく、自律だ。
場所を選ぶ権利は、仕事に本気で向き合う姿勢から生まれる。
どこにいても、クライアントに対して本気で向き合える。
その確信があるから、場所は自分で決めていい。
向き合い方は、言葉だけでは伝わらない。 実際にここで仕事をしている人の声を、そのまま届けたい。
(実際の業務での体験・気づき・
ワンエイティらしさを感じた瞬間についての声。
仕事への向き合い方が変わった瞬間、
夢中になれると感じた瞬間などが理想。)
職種 / 入社〇年目
社員の声・差し替え
(OWN BASE WORKを実践する中で感じた、
自律と責任についての実体験。
「自由だから楽」ではなく「自律だから本気になれる」
というニュアンスが出ると理想。)
職種 / 入社〇年目
社員の声・差し替え
どんなプロジェクトにも、まだ引き出されていない可能性がある。 場所も、課題も、データも。 私たちはそう信じて、クライアントの仕事に向き合ってきた。
その姿勢は、自分たちの働く場所に対しても変わらない。
世代交代を迎えた家が、次の世代の仕事場になった。
祖師谷の住宅をフルリノベーションして生まれたStudio OE。 使われなくなった場所を捨てるのではなく、 もう一度その可能性を引き出すことができると思ったから、ここを選んだ。
仕事への向き合い方と、場所への向き合い方は、 私たちの中でずっと同じだ。
Studio OE / 東京都世田谷区祖師谷1-29-3
—— 代表メッセージ(テキスト確定後に差し替え)
三浦 拓郎 / 代表取締役
一度、話しましょう。
Open Positions